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幻惑更新。とお返事。
瘋狗さんであれとあれを発見した瞬間には勝ったも同然! と破顔しました。写真素材おたくのえるさんですが。
以上をもちまして記念すべき幻惑更新を満了とさせていただきます。
しばらくぶり、あさきさんの正規更新もありますよ。嬉。



■「陽炎」
夕焼ーけー夕立ーちーゆーめーうーつつーの部分が頭の中でリフレインされて止まらなくなった末の妄想の産物。谷崎純一朗氏の優雅な朝の一幕です。
最近頓に夢見がちですよねこの人(筆者)。とはいえ流石にこれが出て来た時は素でビックリしました。誰が書いたのこんな話と思ったものです。えるさんは谷崎夫妻だいぶすきだよね。笑。
そして遺憾なく捏造癖を発揮した市川姉設定。谷崎少年の苦き青春の象徴と言っても過言では。笑。
紫陽花のね、虹色の濁った云々というのはね、置き去りにされた谷崎の目に映った水溜り、走り去った車の重油の虹色なんだよ、とか。
ファンに殺されるわ!<今更
しかしてあたしには長野的日本家屋が書けませぬ。ヘルス! ヘルスミーあさきさん!(笑)


■「無題―珈琲」
石川とあやねちゃんだろ。と言われるのを承知で、タイトルバーに「伊藤」と銘打ちました。
伊藤少年の像がかなり鮮明に立ち上がってきて読み応えあるお話です。だから更新のたびに公開感想文書くの止めろってのな(…)
オルリみたいな仕組みの、こういうお話には弱いです。
苦手でない方は、部屋で一人。珈琲を淹れてご覧ください。



■お返事
>>メルフォの方。
キューン☆されてしまいました。爆笑!
いやいやありがとうございます。ビジュアル的要素もまた、気が向きましたらば。
書く時間はあっても(携帯で可能なので)描く時間は滅多と取れなくなった昨今です。
めげずに暇をみつけて追加していきたいです。

>>氷雨さん
メレは愛されキャラですから! 周囲に必死で愛され、庇われ、支えられ臆面も無くありがとうと言い放つ、のがクオリティです。<なんの力説
最高出鼻を挫かれる"言いかけて「やっぱこれはいいや」"の術を見て頂けて満足です。あれは酷いです。殆ど秘奥技の域です。笑。
石川は案外周りがキチッと見えています。ネジは危なっかしいというのもありつつ。そういう意味で、怖い子です。
茜色。止まれない、というか。多分ある程度の種明かしは次章に。
書ききれる自信なんかこれっぽっちもないのですが。orz
よろしければおつきあいのほどを。
竹久君はアイドルですから!


23:49 | りれき | comments(0) | trackbacks(0)
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